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鑑定を意識したリーディング練習

目安時間 5分

第1回目のタロットクラスを無事、開催できました。

やっぱりイイですね。

笑いあり、マニアックな話あり、ざっくばらんな雰囲気でやるクラスは。

黙って講師の話を聞くだけ、って面白くないんですよね。

教えてる私が(笑)

対話しながら、疑問や小話を拾いながら進めるほうが、ライブ感があっていいです。

今日はやたら『GD』って単語が飛び交ってましたけど。

GDってのは、イギリスにある某魔術結社の略称です。

マニアックだよなぁ(笑)

アレイスター・クロウリーの話とか、ウェイト博士の話とか。

まあ~タロット好きなら楽しめるやつですよね。

でも、そんな話を交えながらも。

ちゃんとレッスンは進めましたよ。

大アルカナのルートキーワードとか。

他では教えてくれないリーディングのポイントとか。

質問の捉え方とか。

リーディングする時の意識の使い方とかね。

これを知ってからタロットリーディングを始めたら。

そりゃ上手くなりますよ。

「え、本当にタロットですか?別の力とかじゃなくて?」

って聞かれちゃいますよ(笑)

っていうね。

そういうポイントをお教えしてるわけです。

私だったらこう言うよ、っていうサンプルリーディングもやりますし。

「そういう感じで言うのね!」

っていうのがわかると、応用しやすいですもんね。

やっぱり文字で見るのとは違います。

ニュアンスとか、非言語の部分も感じ取れますし。

本では学べない部分だよなぁ、と思います。

そうそう、私のクラスでは。

『◯◯のカードが出たから、◯◯です』

みたいな読み方もしないんですよね。

なんていうんでしょう…

そういう読み方って…

素人くさいじゃないですか(笑)

タロットをかじったお客様なんかですとね。

「タロットは誰でもできるから嫌」

なんて仰る方もいるんですよ、実際。

その最たる表現が『◯◯のカードが出たから、◯◯です』ってやつ。

そりゃ、カードの意味を読むだけなら誰でもできるわ!

って思われても仕方がないです。

本当はそうじゃないとしてもね。

タロットの世界観を使いつつも、タロットを読んでいるとは思えないような。

感覚に訴えかけるリーディング。

それを、最初っから学んでいく。

あれ?初心者OKのクラスって言いながら、だいぶ高度な気が…(笑)

いやいや、でも難しくはやらないですから。

「まずは教科書どおりにきちんと読んで…」

っていうやり方だけが正しいわけじゃない、ってことです。

鑑定できるようになりたいなら。

鑑定できるような読み方でやっていけばいいだけですよね。

私の教え方は、どこまでも鑑定重視なんです。

やっぱり、プロっぽい鑑定したいでしょ?

何なら、月に数万円くらいのお小遣いになったら嬉しいじゃない?

だったらやっぱり鑑定よね、って(笑)

「電話占いで月3万くらいって、結構ボトムラインですよ」

なんて話もしましたけどね。

まともに鑑定できるようになれば、難しくない話ですしね。

今回、土曜の昼間開催ということで、参加できなかったという方。

平日夜のクラスも検討中です。

今のところ水曜の19時が候補に上がっています。

もし他の曜日や時間帯のご希望があれば、質問フォームから教えてくださいね。

できる限り開催できるようにしたいと思っていますので。

↓ ↓ ↓

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まあ、ともあれ。

今日は無事開催できて良かったです。

なにより。

今日すごく嬉しかったのは…

意外とメルマガをちゃんと読んでくださってる人がいるんだ、という事実が知れたこと。

と…

「イケボですね」って言ってもらえたことです(笑)

おかげで今日のお酒は美味しいはず(爆)

それでは、また。

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