【本ページはプロモーションが含まれています】

Amazonのアソシエイトとして、Bonne Fotune Laboratoire(占いラボ)は適格販売により収入を得ています。

誰にもマネできない鑑定をするために

目安時間 5分

今日は珍しくYoutubeを観まくってしまいました。

私という人間は、何かをやりだすと途中で止められないようでして…

ホントに困ったもんです。

「活かすところ間違ったら、完全にダメな感じの人だよね」

なんて、パートナーから酷評されております(笑)

それは自覚がすごーーーくあるんですけど。

勤め人をやっていた頃なんか、辛かったですね。

よく頑張ったものだと自分を褒めたい。

まあ、だいたい一年くらいしかもたないんですけどね(笑)

なんでのっけからこんな自分の恥をさらすようなお話をしてるか、っていうとですね。

人間、どうやったって向き不向きはあるってこと。

どうやって直そうか、って考えるより、どう活かそうか、って考えること。

こういうことの大切さをお話したいなと思いまして。

前述の通り、私は一般社会では成功しずらい人間です。

興味を惹かれたものは人の5倍くらい頑張れるけど、そうじゃないものは3日と続かない。

たとえ頑張らなくちゃヤバい状態だろうと、頑張れない。

言ってて悲しくなるなぁ(笑)

そんな私ですからね。

考えるんですよ。

「直した方がいいんだろうけど、直した所で標準以下にしかならないなら、特性を伸ばした方がうまくいく可能性高くない?」

ってね。

とことん興味のある分野に突っ込んで、頭1個出ることの方が、まだ誰かの役に立てるんじゃないだろか。

大人しくしてるより、自分というものを全開にしてしまった方が、まだ面白味があるんじゃないだろうか。

そう考えているんです。

もしかしたら、あなたもそういうところ、あるかも知れません。

実は占い師さんって、そういう方多いですしね(笑)

ですからね。

私が『鑑定』というものを研究した時のやり方は、正直エグかったです。

仕事してる時間以外、本当に研究してました。

10時間以上ぶっ通しが日常茶飯事でしたね。

「それ、お金になるの?」って、パートナーに白い目で見られながら何冊も本を買って(笑)

読みながら「わかった!」とか叫びながら、ひたすら紙に何かを書き出して。

それをPCで清書して、マニュアル化して…。

そうやって今の『感動鑑定』のベースを作りました。

そこから即戦力を育てるためのカリキュラムに派生して。

素人からでも20万くらいはコンスタントに稼げるようにして。

それをさらにブラッシュアップしたものが、『感動鑑定』です。

そうそう。

最近、電話占いの会社さんから講義の依頼がきました。

どうしようかなぁ、とは思っていますが。

「破格の待遇で」って言われて、ちょっと心揺れている私がいます(笑)

あ、これは自慢じゃないですよ(笑)

私みたいな『レペゼン社会不適合者』みたいな感じでも(爆)

特性を活かせば必要としてくれる人はいるんだ、というお話。

これは、あなたにも、お客様にも、誰にでも言えること。

私は才能、っていう言い方があまり好きじゃないので特性って言いますけど。

誰にでも特性はあって、それを見つけて磨けば、唯一無二になれるんです。

性格も、キャラも、特性も、全部活かせば唯一無二。

私も、この世界に自分と同じ人間なんかおらんだろうという変な自信があります(笑)

私と同じ話ができる人間なんていないと思うんですよ。

あなたも、同じこと。

あなたにしか言えないことがある。

あなたの言葉しか届かない人がいる。

あなたの占いでしか心が救われない人がいる。

ですから、自信を持ってほしいんですよね。

いや、自信を持てっていうのは難しいか。

自分っていうものを、明確に理解してください。

そして、社会の価値観でジャッジしないでください。

私の感覚で言うと、自分っていうものがまずあって。

次に、社会だとか商売だとかっていうフィールドのルールがあって。

そのルールにのっとって、自分を保ちながらゲームに参加する。

っていう感覚です。

社会と付き合うっていうのは。

フィールドのルールはガン無視しちゃダメですけど。

他のプレイヤーと同じであろうとする必要はないってことです。

この考え方は、鑑定する上でも大切なことです。

『相手を否定しない』ってことに繋がりますから。

『なんかイイとこあるやろ』

『可能性なんてどこに転がっとるがわからんやろ』

ってマインドに繋がるんですよ。

「あなたでいいじゃん」

って言えるマインド。

これも『感動鑑定』には必須のマインドですからね。

 

無料メルマガ
『The tellapy』

 
 
 
                                           

コメントフォーム

トラックバックURL: 

無料メルマガ
『The tellapy』

 
 
 
                                           
カテゴリー