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これしかやってません。私が自信のなさを消すためにやった、たったひとつのこと。

目安時間 10分

昨日のメルマガでは…

「自信なんて、まぼろし~」

みたいな話をしました(笑)

でもねぇ。

意外とみんな悩んでるのね…

自信がないってことに。

あんだけ

まぼろし~

ってコンコンと説明したのに(笑)

どんだけ~(爆)

まあ、そんなこと言ってもね。

自信がないっていう悩みの

答えにはならないもんね。

今日は、私がどうやって

『自信がない』って思わなくなったか

お話ししようと思いますよ、と。

もともとはね。

私も自信がない派でした。

自己肯定感壊滅宗・自信皆無派。

絶対入信したくない宗教だな(笑)

何につけても自信がない。

初見さんから

「何でそんなに自信なさそうなんですか?」

って、ディスられるほどに。

大きなお世話だわ、とは思ったけど(笑)

初見の人から、

しかも一言も喋ってないのに、だよ。

自信なさそう判定ってなにさ(笑)

その事実で自信喪失するわ(爆)

だからね、

自信って、どうやってつけるんだろう?

勉強したら自信つくんかな?

ブロック外したらいいんかな?

成功体験を積めって、まずその自信がねぇわ…

って、思ってました。

特にね、私商売ヘタだと思ってたから。

あ、いや今でもそんなに上手くないけど(笑)

セールスとか、めちゃくちゃ苦手だった。

苦手っていうより恐怖だった。

何かを勧めることすらムリだったもんね。

絶っっっ対断られる自信しかなかった。

逆の自信はあったんだよなぁ(笑)

なんかねぇ、あの拒絶感?

目の前でシャッターを降ろされる感?

ウゼェな、って感じの目?

死ぬほど怖かったのね。

だってさ、全否定じゃん!

「あーもう、お前ないわ。マジ無理。」

って感じになるじゃん!

怖いよねー…。

あの経験、心にくるよねー…。

セールスとか以外にもね。

恋愛とかさ。

集まりの時とかさ。

仕事の面接とかさ。

何やってもそういう目に遭うのよ。

しかもね、私が

「その人と繋がりたい!」

って思えば思うほど、

そういう目に遭うのね。

ツラっ!私、辛っ!(笑)

だから、なんとなく

同じニオイのする人たちんトコ行ってさ。

傷の舐めあいみたいな付き合いをするのよ。

でも、心のどっかでさ。

「なんだこのイケてない感じ…」

って思ってんのよ(笑)

でも、他の民族とは関われないからさ。

なんとなくそういう中で

眠たいコミュニケーションしながら

お互い「なんか違ぇよな…」って思いながら

仮面友達とか仮面恋人としてつるむわけだ。。

そうするとね。

そういう同族と接する時以外は

バカ丁寧だったり、

地面より低くね?ってくらい腰低かったり(笑)

自虐芸人になってみたり、

とにかく自分を守ろうと必死になっちゃうわけ。

新しいことやろうとか、

なんかチャレンジしてみよう!とか思っても

他民族から投げかけられた

あの「ウゼェ…」って目が

フラッシュバックしちゃうのよ(笑)

チーン…だよね。

その時点で心折れちゃうんだよね。

でもさ、わかってるのよ。

自分の夢とか、

ビジネスで稼ぐとか、

それやりたかったら、超えなきゃいけないって。

でも怖いのよ。

その怖い!って気持ちが

否定されたくない!って気持ちが、

「自信ないです」って一言なのよ。

私、すごくない?

こんなに自信ないって気持ちを

言語化するってすごない?(笑)

いやいや、すごくはねぇわ(笑)

ここまで自分が底辺だった話しかしてねぇわ。

ネガティブマインド言語化ニストだわ(謎)

で!

私は思ったわけ。

もう、他人の目を気にしながら

ディスられることを恐れながら生きるのは

嫌だーーーーーーーッ!って。

俺は底辺をやめるぞ!ジョジョーーッ!って(笑)

でも!

自信をつけるにはどうしたらいいんだ!

なぜ私は自信がないんだ!

そこで私がやったのは…

『圧倒的知識をつけること』。

文字通り、他人が圧を感じるくらい

自分がめちゃくちゃ高い知識をつけること。

ぶっちゃけ、さ。

自力で、傷つかずに、

引きこもってできることなんてさ

これくらいしかなかったのよ。

暴露療法みたいにさ、

あえて怖いことに触れまくるって

そういう方法もあるんだけど、

私には無理だなって。

スフレパンケーキより脆いメンタルだし、

療法中に死ねる自信がある(笑)

でも、なんで圧倒的知識だったの?って。

人間ってね、

自分よりも俯瞰して物事を考えられる人に

本能が頭下げちゃうのよ。

どんだけイキってもね。

そういう、俯瞰できる人になれば、

最低でも侮辱はされなくなるじゃない。

見下されなくはなるじゃない。

やっぱりそういう態度取られるのって

辛いし、ムカつくし、怖いし。

あ、そうそう。

圧倒的知識、つってもね

『知識量』じゃないのよ。

『知識の高さ、深さ』ね。

物事に対する考え方の深さだと

思ってもらえたらいいかな。

そんでね。

知識って、1個極めると

他の領域への深さもベースアップするのね。

一流のプロ同士は分野が違っても

わかりあえる、って話と同じ。

私の場合は当然、占いに関することだよね。

手始めに『直感』について

とことん突き詰めたのよ。

直感ってなんぞや。

それこそ、国語的意味から

心理、認知、脳科学とか。

めちゃくちゃ調べて、

「こういうことです」って

言えるようにまとめたわけ。

どう考えても、

論拠・根拠から考えても、

こういうことにしかならんやろ。

っていうくらい、

非の打ち所がない結論を出したわけ。

『直感』っていう、

たったひとつのことについて。

誰に聞かれても、堂々と言えるくらいにね。

たったそれだけだったのよ。

最初は。

でもねぇ。

その、たったひとつの

けれど圧倒的な思考と結論がね。

扉を開いちゃったのよ。

IQ59億6300万の(笑)

自力で結論を出す、って。

実はものすごいエネルギー使うのね。

クッソ重たいバーベルを持ち上げる感じ。

最初はもちろん上がらないんだけど。

上がった時にはね、

自分の思考レベルが上がってるのよ。

そしたら、

数珠繫ぎに色んなことが理解できるようになったのね。

色んなことに、

誰に聞かなくても、

自分で答えを出せるようになっちゃった。

他人の答えが要らなくなっちゃったのよ。

今まで私より優秀に見えてた人たちが、

その人たちの言ってたことが、

「あ、大したことねぇや」

ってわかっちゃったのね。

「はい、優勝ー!私優勝ォー!」

でしょ?(笑)

逆に、大したことないんじゃない?って

思ってた人たちが、

ホントはヤベぇ人たちだって気づくことにも

なったんだけどさ(笑)

そっからだよ。

自信ほしいわぁ…って言わなくなったの。

たったひとつ、

自分の中に確信を持てるものができただけ。

それでも、

私、やればできるんだ、って感覚が目覚めた。

目覚めてからはまあ、最高よ(笑)

色んなことに挑戦しまくったもんね。

今までなら絶対相手にされないって思ってた人に会いに行ったり、

運動なんて無理って思ってたけどボクシング始めたり、

コスプレまがいのことしてみたり(笑)

今までにないくらいメチャクチャ稼いでみたり。

やればできるんだ、が色んな領域に飛び火した感じ。

やったことなんかなくても、

できんじゃね?って思えてしまう。

失敗しても、

改善すればできるっしょ、って思えてしまう。

自信なんてあるんだかないんだか。

一切自覚はないのよ。

しいて言うなら、

こういう状態のことを自信がある、って

みんなは言うんだろうな、って。

自分の中に、

たったひとつでいい。

揺るぎない答えを持つこと。

これが『自信がない』って思い込みを

消すことに繋がったよ、

ってのが経験から得た私の答えかな。

さて。

今日はいつになく長くなっちゃったけど。

自信、について私の経験談をお話ししました。

参考になんのかな?(笑)

みんな私のLINEに

「自信ないです」って

メッセージくれるからさ(笑)

全然いいんだけど。

それ以外でも悩んでることがあったら

遠慮なく送ってね。

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